Kanmei(カンメイ)

kanmei

1975年山口県生まれ。
父の実家はお祓い専門のお寺で、生後7か月で父を工場の爆発事故で亡くし、母親と祖母に育てられる。小さいころよりいろんなものが見えていたが、みんなも同じように見えていると思っていた。
幼稚園に通うようになって、お絵かきの時間、みんなは人間の周りにある色を描かないことに気付き、人と違うものが見えていると気づき、自分は病気だと思い誰にも言えず幼少時代を過ごす。
母や祖母に伝えたとき、『他人にはそのことを伝えてはいけない』と言われ、人にはあまり伝えないようにして過ごしてきた。
小さいころは電話が鳴る少し前に鳴ることがわかったり、家に誰が来るのかわかったり、仲良しの友達から話しかけられることが事前にわかって答えたりと不思議なことを楽しめるようにもなっていた。
学生の頃はスポーツに励みながら、神様の考えを沢山伝えられ、上との繋がりを自覚し始める。
そんな不思議な体質が噂になり、口コミで鑑定も始めると、その能力が認められることもあったが、気持ち悪がられることもあり中学校、高校はグレていたが、あるキッカケを期に人を助けられる人になりたいと覚悟を決める。
若くして母も亡くなったことが大きな転機となり、多くの人を助けるために、鑑定1本で仕事を始めたのが2007年。
山口と関東に拠点を置き、全国各地のイベントにも参加するようになると、鑑定待ちの行列ができると話題になる。

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