ハビエル デ サラス

ハビエル・デ・サラスプロフィール
 

ハビエルは控えめで内省的な少年でした。苦しみには敏感で、周りに苦しんでいる人がいると、自分も同じように辛い思いをしていました。
イングランドとオランダの大学で国際経済を学んだ後、製薬会社のマーケティング部門で働き始めましたが、1年で辞めました。研究所で開発した薬剤が高濃度の毒性を持ち、多くの副作用をもたらすことを知り、薬剤による治療法に疑問を持ち始めたからです。そして自然の流れで自然治癒力を生かした治療法へと関心が移ります。
同時に瞑想や自己分析、自己観察、霊的な癒しといった内なる成長の分野に惹かれるようになります。
ハビエルの母親は長年にわたって座禅を実践した後、スペイン初の臼井式レイキマスターとなりました。ハビエルは母親から初めてレイキの施術を受けたとき、感情が解放されて涙が止まらなかったそうです。
 

その後、ハビエル自身もレイキのレベル1と2を習得しましたが、何か違和感があり、他の方法を探していたところ、マスターホセと出会いました。ハビエルはマスターホセに深い感銘を受け、彼のエネルギーや教え、使命(平和と喜びが満ち満ちている高次元の世界へと人々を導くこと)に引き込まれました。
 

それ以来、25年間にわたってマスターホセの学校で瞑想インストラクター、ミスティックヒーラー、健康セラピストとして訓練を受けてきました。
 

ハビエルはマスターホセの道具(手段)です。つまり、マスターホセはハビエルを使って自身の癒しと愛のパワーを流し込むわけです。ハビエルが世界のどの国、どの街に行こうと、その癒しと愛のパワーは衰えません。ですから、スペインから遠く離れた日本でも、私たちはハビエルを通じてホセの癒しと愛のパワーを共有することが出来ます。
 

ハビエルの使命は、人類の苦しみを軽減し、人類が平和と感情のバランスを回復するのを助けることです。ハビエルは言います。「私は何もする必要がないのです。私は何も生み出していません。私は自分自身の中に潜り込み、ホセとその美しいエネルギーに降りてくるよう頼み、そのエネルギーを私の体内に通すだけです」
 

ハビエルは自然を愛し、時間があれば自然の中で過ごしています。自然と接しているときはいつも幸せを感じます。毎朝ヨガも実践しています。
 

◆ハビエルオフィシャルサイト
http://javierdesalas.site/
 

 

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